久しぶりの歯茎のつらい痛みで七転八倒 抗生剤のお世話になりました

こんにちは。

7月に入ってから、またもや歯茎の痛みに
悩まされています。

あ~痛い、痛い (-ω-;)

歯周病の痛みで、涙がちょちょ切れていました。

下の歯茎が腫れてポッコリふくらんでいるせいか
片方の顎まで四角く腫れて、
まるで老人のたるんだあごのようでした。

5日目夜に、やっと落ち着いてきました。

歯周病ははっきり言いまして、厄介です。

これがないだけで、人生は本当に
ハッピーだと思うんですけどね~。

子どもの頃は虫歯が無い子でした。

今思うと、「虫歯のできにくい子」だったかも
しれません。

歯は強いけど、歯茎のケアが必要だったり。

さすがに、その頃はこんなに歯周病で悩ま
されるなんて
考えもしなかったですけどね。

そりゃそうですよね~。

どんなに歯が強くったって、歯を支える
土台が悪けけりゃ、どうにもなりませんもん。

ここ半年くらい、歯のトラブルはほとんど
なくて、
定期健診でも、いつも
「ホント、きれいにみがいてはるわ~」と
ほめられているんで、
少し気をよくしてました。

毎日の生活で疲れがたまっていたのですね。
このところ雨の日が多かったし、
気をつけないとばい菌が発生しやすい。

ほらね、やっぱりこの時期に発生した。
歯周病菌たちに

「まいど~、こんばんは~。」

(歯周病菌は3種類あるといわれます)

体力とか免疫力が弱ってくると、
やられちゃうんですよね。

一応歯科で3カ月検診までOKだったはずなのに、
終わったそばからこれですからね。

恥ずかしかったけど、もう一度
歯科で診てもらって、お薬処方されました。

ジスロマック500mg

ジスロマック錠は、歯周組織炎症にも効果があるお薬で
一日2錠を3日間飲むことで、
1週間効果が長持ちします。

痛み止めももらって、1週間様子見です。

歯はほんと大切にしないとね。

好きなケーキ類や、お菓子はちょっとお預けです。

痛みに耐えられないので、お薬飲みながら
好きなご飯をお腹いっぱい食べて
体力温存するために、身体を休める毎日です。

ジスロマック・ジェネリックはこちら

商品概要

有名な抗生物質ジスロマックの人気ジェネリック薬!クラミジアや淋病なら2錠1000mgで治療できます!

感染症に効くジスロマックジェネリックは、抗生物質に分類されるお薬です。グラム陽性菌や一部の陰性菌をはじめ、マイコプラズマやクラミジアといった細菌に適応があります。

その他に尿道炎や子宮頸管炎、淋病などの性感染症にも効果があります。日本では2001年に承認・販売されたお薬で、内科・耳鼻咽喉科・呼吸器科・泌尿器科など幅広く処方される医療用医薬品です。

細菌による二次感染症やその予防に処方され、肺炎球菌やエイズ(後天性免疫不全症候群)の発症予防や治療にも適応があります。

国内ではファイザー社が販売している「ジスロマック錠」が有名で、錠剤には250mgと600mgの用量がありますが、ジスロマックジェネリック(azee)はインドの大手製薬会社シプラ社が開発したジェネリック医薬品です。

同じ有効成分アジスロマイシンを500mg配合しており、同じ抗菌効果をお求め安い値段で手に入れることができます。 ジスロマックジェネリックは、細菌のタンパク合成を抑制することでその抗菌作用を発揮します。

開発が新しい15員環のニューマクロライドに分類され、従来の抗生物質に比べて体内に吸収されやすいように設計されています。胃酸による影響を受けにくいのも特徴の一つです。

またペニシリン系の抗生物質にアレルギーをお持ちの方も服用が可能です。 クラミジアや淋病、尿道炎や子宮頸管炎の治療に第一選択薬として処方されるのがジスロマックです。

中でもクラミジアは感染力が強く自覚症状がないため、国内の性感染症の中では最も患者数が多い感染症です。治療だけではなく再発予防にもジスロマックジェネリックは最適です。

応用的な服用として、アジスロマイシンを少用量・長期間服用することで、びまん性汎細気管支炎(DPB)や気管支拡張症、慢性副鼻腔炎や中耳炎などの治療に用いられることがあります。

血をサラサラにする効果のあるワーファリン、免疫抑制薬のシクロスポリン(サンディミュン・ネオーラルなど)、強心薬のジゴキシンとの併用により、お薬の作用を増強する可能性があるため併用には注意が必要です。お薬手帳を活用し、医師や薬剤師に相談の上で服用を検討してください。

使用方法

アジスロマイシンとしてジスロマックジェネリックを尿道炎や子宮頸管炎に対して使用する場合、1000mg1錠を多めの水で服用するようにしてください。

この一回のみで治療に必要なジスロマックジェネリックの服用は終了になりますが、薬自体は体内に長くとどまり、効果が10日間持続します。

用法用量は適応症により異なりますが、感染症の治療の場合は通常1日1回1錠(500mg)を服用します。

原則、感染症の場合は3日間で飲みきるようにしてください。飲むタイミングは定められていませんが、食後の服用が推奨されています。

予防の場合は1週間に1度、1日2錠(1,000mg)を服用します。錠剤が少し大きく口の中の粘膜にひっつきやすいため、多めの水で服用するようにしてください。

他のマクロライド系又はケトライド系の抗生物質(エリスロマイシンやテリスロマイシン)に過敏症やアレルギーをお持ちの方は服用できません。

また、高度な肝機能障害のある患者さんは肝機能を悪化させる恐れがあるので、原則服用できません。心疾患のある患者さんもジスロマックジェネリックの服用により心室性頻脈の可能性があるため、服用に際して注意が必要です。

ジスロマックを犬、猫に投与する場合の目安は以下となります。

  • 犬の場合は体重1kgにつき1日に1回5~10mgを投与します。これを7日間継続します。
  • 猫の場合は体重1kgにつき1日に1回5~15mgを投与し、これを7日間継続します。

副作用

国内の臨床試験の結果、ジスロマックの服用として報告されているのは、そう痒症・蕁麻疹・水泡などの皮膚症状、頻尿、肝機能悪化(ALT・AST上昇)、下痢・腹痛・悪心などの消化器症状です。

これらの発症頻度は高くありません。全般的な抗生物質の副作用としてお腹がゆるくなるなどの下痢症状が報告されています。水分補給をこまめに行い、症状がひどい場合は服用を中止して医療機関を受診してください。

ご高齢の方は腎機能や肝機能の低下に伴い、副作用がでやすいことが報告されています。用量調整が必要な場合があるため、かかりつけ医や専門医を受診の上で服用を検討してください。妊娠中の方、授乳中の方は原則服用できません。