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健康と医療 食事療法

鶏むね肉の塩こうじ漬けでジューシーなソテーをつくりました

投稿日:

 
 
 

鶏むね肉の塩こうじ漬けとセロリのソテー

こんにちは。
 
今日もブログにお越しいただき
ありがとうございます。
 
今日はGWということで、
食事の話題にしました。
 
 
我が家は鶏むね肉が
食卓にのることが多いです。
 
鳥むね肉は比較的安く手に入るので
肉の美味しいお店で調達します。
これって、だいたい口コミで美味しいとか
そうでないとか伝わってきます。
新鮮なのがいいとか、産地がわかるものとか、
ちょっとした事なんですけどね。
 
 
 
さて、
鶏むね肉の塩こうじ漬けとセロリのソテー

の作り方にいきましょう。

湯がいて灰汁抜きをした筍を小さく刻んでおく。

(筍は旬の食材なので下ごしらえして
使い回ししています♪)

 

鶏むね肉は細切れにし、塩こうじに1時間ほどつけ込む。
セロリは小口切りにする。
 
セロリーは身体を冷やしてくれる食材なので
これからの季節にピッタリですね。
 
 
1じかん位たってから、フライパンを熱し
オリーブオイルをいれる。
 
鶏肉を広げてしき、上にセロリとタケノコをのせて
2分ほど置く。火加減は中火。
蒸気が出てきたら、混ぜ合わせて炒める。
仕上げに塩コショウを入れて。味を調える。
 
 
 
写真は炒めている最中のスナップです。
 
(中央にあるのは、ジャガイモです。
少し残っていたので、使いましたw)
 
子供たちもぱくぱく食べてくれました。
鶏肉はとても人気で、味付けで
あまり失敗ないかな~?
 

 
 
 
 手前味噌ですが、塩こうじも手作りです。
 
我が家は手作りの塩こうじが人気で、
料理の味付けに広く使われます。
 
魚料理や、味噌汁に、肉料理に。
 
手作りの塩こうじは塩の味が柔らかく深みのある
仕上がりになるし、で
子供にも喜ばれるのでおすすめですよ。
 
市販の塩こうじのもとを購入して作って
いるので、結構手軽に利用できます。
 
1袋200グラム作って5日間くらい常温においてから、
冷蔵庫でストックしておくと、
何かと便利です。
 
 
この機会にあなたもぜひ挑戦してみてくださいね。
 
 
 
 
 

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